安達祐実さん素敵ですねとファンが独り言を言った

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北朝鮮ミサイル発射で安全な2つの場所・安全な地方都市はここ!疎開先を決めよう

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f:id:ryupanda:20170427113717j:plain 北朝鮮の危機が現実のものとなりつつある。
北朝鮮はミサイルを打つかもしれない。
打たないかもしれない。
それはわからないが、ひとつ言えるのは可能性は0ではないということだ。
そしてその弾頭が核であることも、十分にあり得る。

核ミサイルが発射されて東京に10万人以上の死傷者が出る確率は、それほど高くはないという話もある。

それほど高くない。これをどう受け止めるか。
例えば、仮に1%の確率だとしよう。

しかし、1%の確率で東京が消滅するとしたら
それは果たして低い確率といえるのだろうか。

数か月以内に東京が消滅する確率はわずか1%。

これは恐ろしい数字である。

東京の中心街に勤めている人がいるとして
数か月以内にあたなが死ぬ確率は1%です。といわれて、それは「あーよかった」といえるのか、という話でもある。

ひとは生きている以上、いつかは死ぬものではあるが。

ということで、もし、ミサイルを避けてどこかに非難するにはどこに逃げればいいのか。どこに疎開すべきなのか。

はっきりいって、大都市と米軍基地をさければどこでもいいだろう。

しかし、これが、戦火が拡大して、第三次世界大戦にまで波及するとなると話は別だ。

核に核で報復というような、そんな状況になった場合、安全な場所というのがかなり限られてくる。

そんなときにおすすめなのが小笠原諸島の父島と母島である。

日本本土から遠く離れていて、政治的摩擦のあるデリケートな場所でもない島。

そして、なにより緯度は沖縄と同じくらいであり、赤道に近い。太陽のエネルギーを一番受けられる温暖な場所。

核戦争が勃発すると、大気中にあふれ塵によって太陽光線がさえぎられて、しばらくは「核の冬」を覚悟しなければならない。それによって、平均気温は地球全体で定価し、植物も枯れてしまう。そんなときはできるだけ赤道に近い場所にいたほうがいいだろう。

しかも、攻撃対象となる危険性がほとんどない上、日本の領土である「父島」「母島」。

海に囲まれていて、食料の確保も問題はないだろう。

今後の情勢がどうなるかはわからないが、いざというときに南の島に逃げるのも悪くはないのではと思うのだ。